デリケートゾーンを剃った後のかゆみ 対処法と裏技!

筆者

こんにちは。美容部の育実です。

 

「デリケートゾーン(陰毛)を剃ると、かゆみが酷い」

 

この悩みをお持ちの女性は少なくありません。

 

なかなか気軽に相談できることではないので、自分だけかも…と思っているかも知れませんが、実はすごく多いんです。

 

かゆみだけでなく、、

  • チクチクする
  • 赤くなる
  • 痛くなってしまう

など、股がこすれるたびに痛いので、歩くのも座るのも辛いという方もいます。

 

かといって、何も処理しないのも女子として恥ずかしい…
少なくとも、下着や水着からはみ出る部分は処理しないわけにはいきませんよね。

 

そこで、アンダーヘアを剃ったときのかゆみ、チクチクへの対処法、予防法をご紹介します!

デリケートゾーン処理のかゆみ おすすめな対処・予防法

デリケートゾーンの正しい処理法を紹介する

 

ここからは、デリケートゾーンを剃った後のかゆみに悩まないように、対処法、予防法をご紹介していきます。
ご自分のライフスタイルにあっていると思うものから、試してみてください。

 

応急処置・ヒューマンフローラトライアルセット

デリケートゾーンがかゆい
基本的に、デリケートゾーンの陰毛に関しては「剃る」という処理はオススメしません。

 

でも、もし既に剃ってしまっていて「かゆい!今すぐ何とかしたい!」という事であれば、おすすめのスキンケアを紹介します。

 

ヒューマンフローラ
「ヒューマンフローラシリーズ」は、人間の皮膚に生息する皮膚常在菌を育てることを目的にしたスキンケア。

 

腸の中に腸内細菌が居るように、皮膚にも皮膚常在菌が居るんですよ。

 

その皮膚常在菌が肌を守る粘膜を作ってくれているのですが、カミソリを当てたりゴシゴシ洗いすぎたりすると、皮膚常在菌を落としすぎてしまって乾燥肌になります。

 

ヒューマンフローラは、皮膚常在菌を殺菌せず、餌を与えて増やすスキンケア。
これで、本来の肌の保湿力を取り戻す新しいスキンケアシリーズなんです。

 

実はヒューマンフローラのローションは1本9,000円くらいする高級スキンケアなんですが、ヒューマンフローラには「1000円トライアルセット」があります!

 

ヒューマンフローラトライアルセット

ヒューマンフローラシリーズのボディソープ、プレミアムローション、ミルククリームがセットになって1000円!
トライアルセットは5日分ですが、デリケートゾーンだけの使用なら2週間くらい使えます!

 

皮膚科クリニックなどでも使用される高級スキンケアを、1000円で2週間使えます。
既にデリケートゾーンが痒くて仕方ない方は、まずはこのセットを買ってデリケートゾーンに朝晩2回塗ってあげてください。

 

もちろん男女ともに有効です!
トライアルしてみて、気に入ったら本品も買ってみてください。
ちなみに、筆者も愛用しています♪

 

高級スキンケアが1000円で使える!

 

王道・脱毛サロンで処理

脱毛サロン

ワキ&Vラインが通い放題100円!

全国196店舗以上で通いやすい!

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王道中の王道。
これを選択できるなら、迷う必要はありませんね。

 

脱毛といえば、以前は高額なイメージでしたが、最近は技術の進歩もあり格段に安くなっています。
加えて、痛みも少なく脱毛の精度も高いため、脱毛エステは若い女性なら常識といえるレベルになってきています。

 

脱毛エステの場合、「ワキのみ」や「ワキ+Vラインのみ」などの部位限定の激安キャンペーンで集客し、最終的に全身脱毛してもらうことで利益を出しているため、デリケートゾーンのみであればビックリするほど安く済む事もあります。

 

プロの施術で美肌ツルツル、しかも一度処理すればしばらく生えてこないので、脱毛エステは王道なんですね。

脱毛サロンと医療脱毛どっちが良い?

最近、脱毛といえば「医療脱毛」も流行っていますよね。

 

医療脱毛とは、医師の免許が必要な医療用レーザーを用いて行う脱毛法のこと。

 

対して、脱毛サロンは医師の免許が要らない光脱毛器での脱毛法を行います。

・医療用レーザーは脱毛作用は強いですが痛みもあります。
・医療脱毛は高額になり、レーザーであっても永久脱毛にはなりません。

 

・脱毛サロンは痛みが少ないですが、数年すればまた生えてきます。
・脱毛サロンで一回脱毛しておくと、生えてきた時も細く薄い毛になるため自己処理が楽。

 

このことから、特に若い女性は脱毛サロンを選ぶことが多いようです。
デリケートゾーンだけなど、部分的に脱毛したいだけなら、脱毛サロンの方が圧倒的に安く済みます!

 

脱毛サロンのメリット

・美肌でツルツルにするなら最も安全で確実
・一度処理すればしばらく生えてこない
・生えてきた時も薄い毛なので処理が楽
・一部位のみなら激安で済む

脱毛サロンのデメリット

・予約をとって通うのが面倒
・脱毛部位が増えてくるとトータルでは高額

おすすめの脱毛サロン

ミュゼプラチナム

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脱毛エステサロンの国内最大手
ミュゼでは安価な料金で脱毛回数無制限コースをご用意しています。

47都道府県198店舗以上で、通いやすい、予約が取りやすい。
ミュゼ公式アプリで、24時間いつでも予約・予約変更が可能。
決まった店舗でなく、その日の予定に合わせて自由に店舗を移動可能。

 

正直なところ、最近の脱毛エステサロンは技術の発達がめざましく、施術のクオリティは大手ならほとんど変わりません。
なので、最も店舗が多く通いやすい最大手ミュゼがオススメになります。

 

まずは無料カウンセリングから

 

ブラジリアンワックスでの処理

ブラジリアンワックス

大人気ブランドからついに発売した脱毛ワックス!

国産天然素材のみで安心!

今ならアフターローションもセットでプレゼント!

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アンダーヘアの自己処理なら、ブラジリアンワックスが最もオススメ♪
ブラジリアンワックスとは、その名の通りブラジルで考案された脱毛ワックスのこと。
ブラジルでは、男も女もアンダーヘアは完全に処理してツルツルにするのが当たり前。

 

当然、かゆみやチクチクの問題が出てくるので、それに対処するための方法がブラジリアンワックスです。

 

ブラジリアンワックスは、まず処理したい部分全体にジェル状のワックスを十分に塗り込んでから、数分放置します。

 

ジェルに含まれる保湿成分などが肌と体毛に浸透していき、毛穴が柔らかくなって抜けやすくなります。
そうしてから、専用の粘着テープをターゲットに貼り付けて、一気にビリッッ!
つまり、中学校の頃に男子がやってた「ガムテープの刑」ですね(笑)

 

Vラインのブラジリアンワックスの仕方

当然、ブラジリアンワックスには抜いた後の毛穴を収斂させる成分も含まれており、雑菌が入り込むリスクは毛抜きより少なくなります。
また、ワックスで肌と毛を柔らかくしておくので、ガムテープの刑よりは痛みも少なくなります。

 

加えて、毛と一緒に余分な角質も剥がし取るので、肌のターンオーバーが促進されて美肌効果も♪

 

ただし、ブラジリアンワックスを効果的に使うには、最低でも1cmは毛が伸びていないといけないので、それまではムダ毛が生えている状態になってしまいます。

 

自己処理で完全にツルツルにするには最も手早く安全で効率的。
一度ワックスを買えばデリケートゾーンだけでなく全身に使用できるので、コスパも良好です。

 

ブラジリアンワックスのメリット

・自己処理で最も安全、確実にツルツルに出来る
・全身(顔以外)に使用できるのでコスパが高い
・アンダーヘアの形を整えるときにも使いやすい

ブラジリアンワックスのデメリット

・失敗すると痛い
・陰毛、わき毛などの太い毛は1cm程度まで伸ばさないと処理できない

おすすめのブラジリアンワックス

ゼロクリーン ブラジリアンワックス



除毛クリームとして大人気のブランド「ゼロクリーン」から発売されたブラジリアンワックス。

 

刺激の強い除毛クリームはデリケートゾーンには使用できませんので、肌に優しい成分をたっぷり配合して作られたのが、こちらのブラジリアンワックス。

 

天然はちみつ、天然レモン果汁、ホワイトシュガーを始めとする 国内産の無添加素材で、口に入れても安全な成分のみ!
(ただし、食べ物ではないので舐めないでくださいね(笑)

 

今なら、公式サイトからの購入限定で「アフターローション」もセットで付いてきます。
肌に優しいブラジリアンワックスでの脱毛後に、ダイズエキスのケアローションでさらに美肌に導きます♪

 

公式サイト限定セット割引実施中

 

トリマー・ヒートカッターによる処理

刃を直接肌に当てるカミソリは、皮脂を削り取ってしまい刺激が強いですが、体毛専用のトリマーやヒートカッターならば、そのダメージは軽減されます。

 

トリマーとは、電動カミソリの身体用のもの。
ヒートカッターとは、刃ではなく電熱線で体毛を焼き切るカッターの事です。

 

「ヒートカッター」なんて名前はちょっと怖いですが、もちろん安全対策はしっかりしてあるので、火傷する事もありません。
ただし、水濡れには弱いので、お風呂場では使えません。

 

刃で切るのではなく焼き切るため、毛先が尖らず丸くなるので、チクチクしたり下着に引っかかったりすることをかなり軽減できます。

 

ただし、ヒートカッターは毛を短く切るだけでツルツルには出来ません。
このため、ビキニラインの下着からはみ出る部分などは別の処理をする必要があります。

 

ヒートカッターのメリット

・自己処理でもチクチクしにくい
・コストが安い

ヒートカッターのデメリット

・毛を短く切るだけなのでツルツルには出来ない
・少しつづ毛を溶かすので処理に時間がかかる

おすすめのヒートカッター

Benow Vライントリマー ヒートカッター

デリケートゾーン,剃る,かゆみ
¥2,980〜(価格は変動している場合があります。)

 

ブルコームのデザインですので、発熱線と皮膚はいつも一定の距離を持ち、火傷することはしません。
LEDのライトが内蔵されているので細かい部分や暗い所でも見えやすい。
さらに小さな鏡が付属してIライン、Oラインなども処理しやすくなります。

 

 

裏技・ヒゲ用抑毛クリームを陰部に使う

抑毛クリームがデリケートゾーンに使える
強力な薬剤の入った除毛クリームは、絶対にデリケートゾーンには使えません。
しかし、緩やかに毛が生えて来にくくする「抑毛クリーム」ならば、顔やデリケートゾーンにも使うことが出来ます。

 

デリケートゾーンの毛を剃った後のアフターシェーブクリームとして、顔ひげ用の抑毛クリームを使うという裏技もあります。

 

もちろん男性用ではなく、女性用のひげ抑毛クリームというものが発売されています。

 

抑毛クリームは、「パパイン酵素」という天然のタンパク質分解酵素を使用しています。

 

酢豚にパイナップルを入れると豚肉が柔らかくなりますよね。
パイナップルにはタンパク質を分解して柔らかくする酵素が豊富で、これが昔から料理に活かされていたんです。

 

刺激の強い薬品に比べれば効果は少ないものの、女性の顔ひげはあくまでも「産毛」程度ですから、十分なんです。

 

陰毛の場合、顔の産毛よりは時間はかかりますが、アフターシェーブクリームとして抑毛クリームを塗り込んでいくことで、徐々に徐々に毛自体が変わっていくんです。
継続して使えば使うほど毛が薄くなっていく「抑毛」が最大のポイント。

 

大豆イソフラボンだけでは抑毛効果は限定的

イソフラボンだけではダメ

世の中には、「抑毛効果」を謳ったクリームでも「大豆イソフラボン」だけを有効成分として配合しているクリームがあります。

 

大豆イソフラボンは女性ホルモンをサポートする効果があり、体毛が濃くなるのは女性ホルモンの減少が原因ですから、大豆イソフラボンを塗り込めば確かに抑毛効果はあるかも知れません。

 

しかし実際のところ、臨床実験においても肌に大豆イソフラボン配合のクリームを塗ることで、体毛が薄くなったり細くなったりする効果は非常に限定的だそうです。

 

ノイスにも大豆イソフラボンは含まれていますがて、やはり重要なのは「タンパク質分解酵素」
根本的に毛のタンパク質を分解して弱くする成分が入っていないと、抑毛としては期待できませんね。

抑毛クリームのメリット

・徐々に毛を弱らせることで処理の回数を減らせる
・保湿力が高いので肌も綺麗になる

抑毛クリームのデメリット

・効果を実感するまでには非常に時間がかかる
・継続がカギなのでコスト的には高くなる

おすすめの抑毛クリーム

ノイス noisu



女性の顔ヒゲ専用に開発され、抑毛しながら美肌へ導く進化型ケアで驚異の満足度98.5%。
敏感・乾燥肌にも優しい無添加処方シリーズ。
無香料・お肌への優しさや使用感にもこだわっています。

 

顔にも使える低刺激なので、デリケートゾーンにも安心して使えます。

定期割引キャンペーン実施中

 

デリケートゾーンを剃った後にかゆみが出る原因

デリケートゾーンが痒くなる原因

 

デリケートゾーンを剃った後にかゆみの対処法について紹介してきましたが、そもそもかゆみの原因って何でしょうか?

 

陰毛を剃った後にかゆみが出る原因についても解説します。

 

原因がわからなければ対処法もわかりませんので、理解しておきましょう。

 

剃った毛先が尖っている

通常、体毛は先端に向かって徐々に細くなっていきますが、剃るということは途中で切るということですので、その切っ先はどうしても尖ってしまいます。

 

その毛が伸びてくると、先端が太く尖った毛が肌に触れますので、チクチク、かゆみを感じるのです。
場合によっては、性器の内部を刺激したりしますので、非常に痛いこともあります。

 

皮膚が乾燥している

実は、かゆみに関してはこっちのほうが大きな原因。
そもそも、カミソリというのは少なからず肌を傷つけます。
それはシェービングクリームを使用しても避けられないこと。

 

肌の上には潤いを保つ皮脂のバリアがありますが、カミソリでそのバリアごと削り取ってしまうため、処理の後の肌はどうしても乾燥します。

そこで、シェービングの後にはかならず保湿クリームをしなくてはいけないのですが、そのクリームが肌にあっていないと、逆にかゆみが増す事もあります。

 

また、市販のアフターシェーブクリームは「ひげ用」に作られていることも多く、消毒用のアルコールなどが染みるので、使うのを嫌がる人もいますよね。
デリケートゾーンの処理後は、低刺激なボディクリームを使うようにしましょう。

 

洗いすぎ

デリケートゾーンを剃った後、シェービングクリームを流すために石鹸で洗っていませんか?
また、その後かゆみが生じるのは「不潔なせいなのでは?」と思ってさらにゴシゴシ洗ってしまう人もいます。

 

これは完全に逆効果。

前述のように、皮膚の表面は潤いのバリアで覆われており、そこには肌を守ってくれる皮膚常在菌が住んで似ます。
石鹸やボディソープで洗い過ぎでしまうと、皮脂のバリアや皮膚常在菌まで洗い流してしまい、かえって肌を乾燥させてしまいます。

 

また、陰部の「黒ずみ」を気にされている方も洗い過ぎになる傾向がありますが、黒ずみは色素沈着ですから洗っても落ちません。

 

むしろ肌を乾燥させてさらに悪化させてしまいますので、デリケートゾーンは基本的にシャワーで流す程度、ソープでしっかり洗うのは週一程度にしておきましょう。

 

もしくは、ヒューマンフローラのような皮脂を落としすぎないスキンケアシリーズを使用して、肌をいたわってあげてください。

 

高級スキンケアが1000円で使える!

 

 

デリケートゾーン してはいけない陰毛の処理方法

デリケートゾーン,剃る,かゆみ

 

デリケートゾーンをカミソリで剃るとどうしても痒くなるので、他の処理方法を試した方も多いと思います。
しかし、中には絶対にやってはいけないアンダーヘア処理をやってしまい、病院のお世話になることも。

 

肌を痛めるだけでは済まない、NGな陰毛処理を知っておきましょう。

 

市販の除毛クリームを陰部に使う

これが一番やりがちで、危険な処理方法です。
ドラッグストアなどで売っている除毛クリームを陰部に使えば、手軽にアンダーヘアも取り除けるのでは?と考えがちですが、実はかなり危ないこと。

 

除毛クリームには「チオグリコール酸カルシウム」という強力なアルカリ性薬剤が使用されています。
これは体毛のタンパク質を溶かしてしまう物質で、実はパーマ液と同じ原料。
パーマ液のツー−んとした臭いも、この薬剤なんです。

 

パーマ液は髪の毛のタンパク質をちょっとだけ溶かすことで、髪の毛を変形させます。
除毛クリームは、それより更に強力な濃度で、体毛を完全に溶かしてしまうのです。

 

言うまでもなく、これは肌にかなり負担になるため、除毛クリームで肌荒れやニキビになる方も多数。

 

そして、デリケートゾーンとはその名の通り肌が薄くてとてもデリケートです。
除毛クリームは脇の下やスネに使うものであり、デリケートゾーンには絶対に使わないでください。

 

毛抜きで陰毛を抜く

剃るのがダメなら、ピンセットのような毛抜きで抜いてしまえば良いのでは?
そうすれば毛先がとがることも無いだろう!と思いますが、これもNG。

 

毛抜きは、そもそも身体のどこであっても良い処理方法ではありません。

 

ピンセットで毛を引っ張って抜いてしまうと、その周りの皮膚が傷ついて毛穴が開いたままになります。
毛を抜いた後が赤くポツポツするのは、毛穴の周りの毛細血管が切れているから。

 

さらに、開いたままになった毛穴から細菌が侵入し、感染症になることも。

 

デリケートゾーンは普段は衣服で隠れており、汗で蒸れやすい部位です。
細菌が繁殖するには絶好の条件ですので、陰部を毛抜き処理するのは結構危険なんです。

 

デリケートゾーンは剃らずに処理しよう

今回は、デリケートゾーンを剃った後のかゆみ、チクチク、赤みなどについての原因と対処法をご紹介しました。

 

女性であれば、下着や水着から無駄毛が見えるなんて絶対避けたいですよね。

 

それに、アンダーヘアは実は彼も気にしているかも。
男の人はなかなか口には出しませんが、実は女性のアンダーヘアがボサボサだと結構萎えるみたいです。

 

かといって、赤くボツボツで汚れているのも嫌だし、何よりかゆみ、チクチクは自分が辛いですよね。

 

適切な処理と、アフターケアで、快適ライフを手に入れましょう♪